自分自身について
これは自己紹介のつもりですし、実際に今から自分が思う自己紹介をします。
名前は上記の通り。ここでは主に音声合成やらその周りの事をやっています。
ちょっとした技術共有とかが出来たら恰好が付くんじゃないかなと考えています。
勉強は嫌いです。だいぶ物によるけど、それでもやっぱり嫌いです。
リアルタイムで他の生き物と話すのがとても苦手です。これは改善すべきです。
◆一人称
私が「自分」という一人称を使っている時は、貴方からから見た私の事を指している時です。つまり客観的な意味の私。
私が「私」という一人称を使っている時は、私から見た私の事を指している時です。つまり主観的な意味の自分
◆AIの使用の方針
少なくとも自分はAIは使ってはいけないものだとは考えていません。むしろ使えるなら使った方が良いと思います。
ただ自分が作ったものを説明できなかったり、バグを修正できなかったり、そもそも言語の特性を理解していないとかになると、使うべきではないと考えています。
なので、自分ができる言語のみ、AIの力を借りる事にしています。
機械的な知能と機械的な圧縮はどちらも情報の解凍に過ぎません。
画像生成AIが貴方の書いた数バイトの文字列から画像を生成するのは、画像生成AIが貴方の圧縮率0.0001%くらいのテキスト形式の不可逆圧縮のデータから画像を解凍するようなものです。
だからいつになっても、推論するのは自分。AIはキーボードを打つ。これを徹底します。
そして多分これが一番大事。AIを使ったらどこで使ったかしっかり申告します。
とはいえ私を信用しきるのは私に知能的降伏をした事と同値なので、以下に判断材料を載せておきますので随時判断をしてください。
めんどくさかったら私に降伏しても良いですよ。
◆自分のプログラムの傾向(これに従っていなければAIが書いたとみて良し)
そこまで要らないだろってくらいめっちゃコメントする。
コンポーネント指向←ここ重要
公開版はスペースとか改行とか圧縮しがち
先に関数名を決めて、実際に中身を作るのは後。
◆できる言語
c言語 : 楽しい。大体どんなハードウェアでも動く。最終的にこれで書くことになる。
R言語 : 計算向けすぎる。数学者が好きそうだけど、自分は嫌い。パーリンノイズの為に覚えた。忘れたい。
Python : 書きやすい。pytorchが株価の9割を背負ってる。すべてはcudaにかかってる。いつかすべてをcで実装する。
JS : もはやこれが母語。日本語話者というよりもJS話者まである。ということはさすがにない。
TS : あんまりわかんないけど、jsができる==tsができるだと考えている。
java : マイクラでmodが作りたくて覚えたけど、覚えた頃にはマイクラ熱が冷めてた。
kotlin : javaができるなら以下略って感じ。
x86アセンブリ : 自慢したくて覚えた。自慢する人を作るために次は日本語を覚える。tuiの表示操作くらいならできる。それ以外はわかんね。
z80アセンブリ : 授業で習った。こっちはあんまりできない。2項の四則演算くらい。もはやできてるとは言わない。
◆練習中
c# : 嫌いだけど覚えたい。オブジェクト指向アンチだから厳しいかもしれない。
F : かっけえ。
haskell : 純粋関数型プログラミングで脳みそをもにょもにょしたい。常に新しい視点が必要。あと圏論パワーを最大限活かせるのはこいつだと考えている。
julia : こっちも数学っぽい言語の系列。haskellほど情熱的にやりたいと考えているわけではない。
◆できる事(数学)
位相空間論 : εΔくらいしかできない。ちなみにこの言い方だとどの意味でも全くできないので罪。
圏論 : さすがに「うまく解決した時の多幸感」と「むずすぎて憤りを感じる」がハウスドルフ性を持たないわ。
線形代数 : やらざるを得なかった。
数論 : 勉強中って感じでやらせてもらってます。